【バイオマスレジンマーケティング】

バイオマスレジンマーケティングが新潟市のニモウサクさんと連携して開発を行っている新潟発の新しいバイオマスプラスチック「Nikome」。

その中心となるニモウサクさんが運営しているお粥屋「米草堂(こめそうどう)」が、昨日、新潟のテレビ局UXで紹介されました。

米草堂は、空き家だった築100年の元理髪店の店舗をリノベーションしたものです。1階は、お粥屋、そして、2階には、Nikomeのラボがあり、新しいバイオマスプラスチックの紹介をしています。新しいバイオマスプラスチックは、「お米+もみ殻」が原料で、籾殻の含有率により、色合いが違っています。現在、製品化に向けて研究中です。

お時間がありましたら、ぜひ、お立ち寄りください。