佐渡島・粟島において、再生可能エネルギーの導入拡大により、地域経済の活性化や、防災力の向上、そして豊かな自然環境の維持を図り、持続可能な循環型社会の実現を目指す「新潟県自然エネルギーの島構想」。バイオマスレジンマーケティングでは、REにいがたと協働、新潟県地球温暖化防止活動推進センターと連携し、新潟県からの委託により普及啓発を行っています。

今年度のPRツールとして、お米のバイオマスプラスチック製「クリアファイル」が出来ました。佐渡、粟島で行うイベント等で配布していきます。

キャッチコピーは、「さあ、始めよう。エネルギーの自給自”島”」です。

佐渡、粟島で、電気自動車(EV)と太陽光発電の普及啓発を行っていきます。

次回は、8月9日、10日にあいぽーと佐渡で行われる「あいぽーと佐渡EVフェア」に参加します。